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Case

導入事例

1チョウザメの養殖監視(宮崎県東臼杵郡椎葉村)2018.02
チョウザメ養殖の水位·水質の管理。山間部における通信手段としてZETA Moteによるマルチホップを活用。
2スマートシティ導入実証(京都府京都市)2018.06
京都市内を中心にZETAの通信能力を評価。
3構造物診断の為のIoT導入実証(大阪府東大阪市)2018.07
橋梁などのインフラ構造物のIoT監視。
4島しょ部におけるレモン栽培管理への導入(広島県呉市大崎下島)2018.08
急斜面を含む島しょ部の複数エリアで栽培される広島レモンの生育環境を監視。ZETA Moteによる海越えのホッピングを実現。
5スマートマーケット導入実証(京都府京都市)2018.08
京都中央卸売市場内での、温度計測や人侵入検知を行うセンサーを設置。約200m離れたASTEM棟屋上の基地局と、市場内の中継器を経由したトポロジーを構築。
6スマートビルディング実証(東京都中央区)2018.10
大都市のビル群内において、離れたビル同士間での安定した通信を実現。ビル間·ビル内においてZETAの優位性を確認。
7スポーツシーンにおけるLPWA活用(兵庫県神戸市ほか)2018.11
ランナーがセンサーやGPSモジュールを携行して、ランニングなどを行うシーンを想定してフィールド調査を実施。 
8水質浄化プロジェクトへのIoT導入実証(京都府京都市)2018.12
積極的に水質浄化を目指す建仁寺塔頭両足院の池の水質にすいて、経時的な浄化のモニタリングを行った。
9ZETAとAIで病院内施設の見守りサービス開発(埼玉県上尾市)2019.01
医療施設内のトイレやシャワー室・お風呂などの個室内に人感センサーや開閉センサーなどを組合わせて設置。利用者や扉の動きを検知することで、転倒などの以上強を把握する。
10スマートビルディング実証(神奈川県横浜市)2019.02
延べ床面積約3万m²規模のビルで導入実証。地上14階·地下1階のオフィスビルを、AP1台と3台の中継器でカバー。日本国内で初めてZETA-Sを導入。
11ZETA通信によるスマート農業(東京都立川市)2019.03
西日本豪雨をきっかけとして「とびしまレモン」を東京都立川市に植樹する「立川レモンプロジェクト」に参画。レモンの生育環境の見える化に貢献。
12ZETA通信によるスマート農業(茨城県つくば市)2019.04
水耕栽培最新技術によって温室内で野菜を短時間に育てる。ZETAスマート農業センサーを設置し、生育環境をリアルタイムモニタリング。
13土砂災害対策IoT導入実証(京都府京都市)2019.05
土砂災害の効果的な避難指示や減災を想定して、山中の滑り面付近にZETA土壌水分センサーを設置。豪雨などによって、土中水分の変化をリアルタイムに計測した。
14錦鯉の養殖みまもりサービスの実証実験(新潟県小千谷市ほか)2019.05
錦鯉の養殖池に、各種センサー、カメラなどを組合わせて設置し、養殖管理に必要なデータを取得。遠隔から育成状況の監視や水質悪化による育成不良などのトラブル予知の把握実現のための実証。
15ZETAによる鉄道向けIoT実証実験(神奈川県川崎市)2019.05
鉄道設備をZETAによりセンシングすることで、鉄道システムの信頼性向上と効率的運用を目指した実証実験。
16ZETAを活用した熱中症リスク表示の共同研究(東京都新宿区)2019.07
ZETAを活用し数メートル空間単位で熱中症に関するデータを収集・分析し、個人に合わせた熱中症リスクを表示するサービスの開発に向けた共同研究。
17ZETA/OCR メーター実証(大阪府堺市)2019.09
飲食店チェーンの水道使用量を1時間毎に監視。水道メーターの読み値をデジタル化しZETAで送信を実現。
18富山市スマートシティ推進基盤(富山県富山市)2020.01
富山市スマートシティ推進基盤を利活用した「公共施設環境の見える化による快適な施設利用やエネルギー効率化」の実証実験が2019年12月10日~2020年1月31日にかけて富山市科学博物館と富山市立図書館本館で実施されました。
19静岡県袋井市と凸版印刷の連携によるZETAを活用した実証実験(静岡県袋井市)2020.02
ZETAを活用した通信環境を整備し、児童の見守りや獣害対策などにおいて有用性を確かめる実証実験を実施。
20横須賀ハイブリッドLPWAテストベッド(横須賀市)2020.02
株式会社横須賀テレコムリサーチパーク様が提供する複数の方式のLPWAを同時に利用できる横須賀ハイブリッドLPWAテストベッドにZETAの試験環境が整備されました。
21看護・介護業務の負荷軽減を目指した実証実験(奈良県橿原市)2020.02
ベッドにかかる荷重の度合いから患者の状態を把握できる3次元センシングを活用して、褥瘡(じょくそう)予防のノウハウを可視化し、医療・介護現場における看護・介護者の負荷軽減や人手不足を解消することを目指す実証実験。